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宗玄 吟醸ひやおろし

 吟醸原酒『宗玄 吟醸ひやおろし』。松澤酒店(練馬)で購入。

 ぼちぼち「ひやおろし」や「秋あがり」といった言葉を、ラベルに見かけるようになる時節ですね。好きな蔵のひやおろしであれば、どうしても気になってしまいます。
 春先に飲んだあの酒やこの酒が、どう変化したかを想像するだけで楽しくなってくる。

 上立ち香はふくよかな米の香りに酸味のあるフルーツ香がかすか、プラス若干のアルコール臭。
 口に含むと旨味のインパクトが第一で、続いて強烈な甘み、仕舞いはそれらを収束させる適度な辛味。どことなくマスクメロンを想起させる味わいで、酒質自体にはとろみも感じる。
 少し燗するととろみは丸く変化し甘さが増すが、アルコール臭が強まるのが残念。

 総評とすると、なんとも微妙な印象。
 ひと夏寝かせたせいか味わいがぎゅっと濃縮され、代わりに吟醸酒でありながら香りがつまらなくなっている。舌へのインパクトが強すぎる。
 原酒というのもその要因であるように思える。加水したものを寝かせるか、あるいは寝かせたものを加水して出荷するほうがよかったのでは、と考えてしまった酒でした。もしくは自分で氷を浮かべて調節するのもありかも。

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種類 特別本醸造生酒
原材料名 米・米こうじ・醸造アルコール
アルコール分 17度以上18度未満
原料米 兵庫県産 山田錦100%
精米歩合 50%
蔵元 宗玄酒造株式会社
石川県珠洲市宝立町宗玄24-22
杜氏 坂口幸夫(能登杜氏)
宗玄 吟醸ひやおろし(吟醸原酒)

1,575円(720ml)
製造年月:2006年9月
開栓:2006年9月17日

宗玄 純米山田錦 無濾過生原酒

『宗玄 純米山田錦 無濾過生原酒』。松澤酒店(練馬)で購入。

 こちらは先日のイベントの際、購入。
 色はごくごく薄い山吹色。
 香りはパイナップルを思わせるような南国果実。
 味わいはまず始めに酸味と辛味のアタックがあり、あとから口いっぱいに広がる旨味。伸びもあります。

 もう莫迦みたいに「おいしい」としかたとえようがないですねえ。あんまりおいしすぎると、形容する言葉が見つからないというか。
 うますぎて、ついつい飲みすぎてしまいます。

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種類 純米無濾過生原酒
原材料名 米・米こうじ
アルコール分 17度以上18度未満
原料米 兵庫県産山田錦・全量
精米歩合 55%
仕込みタンク No.76
蔵元 宗玄酒造株式会社
石川県珠洲市宝立町宗玄24-22
杜氏 坂口幸夫(能登杜氏)
宗玄 純米山田錦 無濾過生原酒(純米無濾過生原酒)

1,575円(720ml)
製造年月:2005年9月
開栓:2005年9月27日

宗玄 純米山田錦 無濾過ノ生原酒

『宗玄 純米山田錦 無濾過ノ生原酒』。松澤酒店(練馬)で購入。

 以前飲んだ『宗玄 純米山田錦 無濾過生原酒』は精米歩合55%。今回の『宗玄 純米山田錦 無濾過生原酒』は精米歩合65%
 原料米もアルコール度数も同じだし、違いはそこだけなのかな。名前が似ていてややっこしいですねえ。

 色はうっすらと黄色。
 香りは完熟したマスカットのようで、甘酸っぱさが強い。
 口に含むとまず旨味がすっと通りすぎ、あとからじわりと辛さがやってくる。
 燗すると酸味が出てくる。燗もいける。

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種類 純米無濾過生原酒
原材料名 米・米こうじ
アルコール分 17度以上18度未満
原料米 兵庫県産山田錦・全量
精米歩合 65%
仕込みタンク No.86
蔵元 宗玄酒造株式会社
石川県珠洲市宝立町宗玄24-22
杜氏 坂口幸夫(能登杜氏)
宗玄 純米山田錦 無濾過ノ生原酒(純米無濾過生原酒)

1,365円(720ml)
製造年月:2006年6月
開栓:2006年8月31日

宗玄 純米雄町 無濾過生原酒

『宗玄 純米雄町 無濾過生原酒』。松澤酒店(練馬)で購入。

 こちらは先日のイベントの際、購入。
 色はごくごく薄い山吹色。
 香りはメロンを思わせるような南国果実のなかに、わずかにクルミのようなナッツも見え隠れする。
 味わいは、爆発するような酸味や辛味といった力強さがあります。ある程度飲み進めていくと、クルミのようなほろ苦さや香ばしさも見えてきて、奥深いコクも感じる。バランスがいいのかどれも喧嘩することなく、とにかくおいしい。伸びもあります。

『宗玄 純米山田錦 無濾過生原酒』もこの『宗玄 純米雄町 無濾過生原酒』も、余韻が長いのが特徴ですねえ。また、開栓から三日ほど経ったころに、味が一段階おいしくなるような気がします。
 ただひたすらうまいという印象しか残らないのだから、わたしにとってはかなりのど真ん中。コストパフォーマンスもいいし、またひとつ、贔屓の酒を見つけました。

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種類 純米無濾過生原酒
原材料名 米・米こうじ
アルコール分 17度以上18度未満
原料米 岡山県産雄町・全量
精米歩合 55%
仕込みタンク No.82
蔵元 宗玄酒造株式会社
石川県珠洲市宝立町宗玄24-22
杜氏 坂口幸夫(能登杜氏)
宗玄 純米雄町 無濾過生原酒(純米無濾過生原酒)

1,575円(720ml)
製造年月:2005年8月
開栓:2005年9月30日

宗玄 純米八反錦 無濾過生原酒

『宗玄 純米八反錦 無濾過生原酒』。松澤酒店(練馬)で購入。

『宗玄 純米山田錦 無濾過生原酒』『宗玄 純米雄町 無濾過生原酒』に続く無濾過シリーズ三本目。
 先日のイベントのときは一升瓶しかなかったので購入は控えたのですが、四合瓶が入ったようなので買ってみました。

 香りは驚くほど鮮烈ですねえ。完全に熟しきっちゃって、もう明日ぐらいには食べないと駄目だよって感じのマスカット。魅力的です。
 味わいを箇条書きすると、酸味、甘味、重み、余韻、とろみ。これらがとても強い。いわゆる濃醇とでもいいましょうか、パンチのある酒です。

 冷やでよし、燗してなおよし、無濾過三種のなかではこの八反錦が一番好きですねえ。というか、いままで飲んできた数々の酒のなかでも五本の指に入るくらい好きかも。宗玄、レベル高い!

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種類 純米無濾過生原酒
原材料名 米・米こうじ
アルコール分 17度以上18度未満
原料米 広島県産八反錦・全量
精米歩合 55%
仕込みタンク No.84
蔵元 宗玄酒造株式会社
石川県珠洲市宝立町宗玄24-22
杜氏 坂口幸夫(能登杜氏)
宗玄 純米八反錦 無濾過生原酒(純米無濾過生原酒)

1,313円(720ml)
製造年月:2005年9月
開栓:2005年11月8日

宗玄 純米生酒

『宗玄 純米生酒』。松澤酒店(練馬)で購入。

 以前飲んだ『宗玄 純米酒』とスペックはまったく同じ。
 火入れをしたか否かの違いだけ、という認識でいいのでしょうか。

 香りはごくごく穏やかなマスカット。
 口に含むとまず甘さ、続いて調和の取れた酸味が舌の上を通り、するると喉を過ぎる。滑らかというよりも、柔らかい酒ですね。
 燗すると米のふっくら感が出てきて、さらに甘く柔らかくなる。
 宗玄といえば濃醇な味わいと高い吟醸香がまず浮かびますが、こんな酒質のものも造っているんですねえ。身体が疲れない、落ち着く酒だと思います。

 開栓二日目。
 いやいやいや、ちょっと待った。宗玄らしい濃醇さが、やっぱり出てきた。
 濾過した酒なのに無濾過を思わせるような濃い旨味がある。純米の生酒として考えると、べらぼうにうまい。んー、恐るべし宗玄。

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種類 純米生酒
原材料名 米・米こうじ
アルコール分 15度以上16度未満
原料米 兵庫県産山田錦100%
精米歩合 55%
蔵元 宗玄酒造株式会社
石川県珠洲市宝立町宗玄24-22
杜氏 坂口幸夫(能登杜氏)
宗玄 純米生酒(純米生酒)

1,418円(720ml)
製造年月:2006年7月
開栓:2006年9月10日

宗玄 純米酒

『宗玄 純米酒』。松澤酒店(練馬)で購入。

 純米酒ですが、すっきりときれいな香り。ただ、それほど強くはありません。
 味わいは実に米米しく、無濾過のものとはまるで違いますねえ。後味にはしょっぱさも感じます。
 少し燗すると辛味や酸味が出てきて、いろんな顔が見られるかも。余韻も長くなるので、この酒は冷やさず飲んだほうがおいしいかもしれませんね。

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種類 純米酒
原材料名 米・米こうじ
アルコール分 15度以上16度未満
原料米 兵庫県産山田錦100%
精米歩合 55%
蔵元 宗玄酒造株式会社
石川県珠洲市宝立町宗玄24-22
杜氏 坂口幸夫(能登杜氏)
宗玄 純米酒(純米酒)

550円(300ml)
製造年月:2005年9月
開栓:2005年10月4日

宗玄 特別本醸造「歩」生酒

『宗玄 特別本醸造「歩」生酒』。松澤酒店(練馬)で購入。

 この『歩(ふ)』。生酒と生貯蔵酒の二種類あり、宗友会という奥能登の酒屋の二代目七人衆が、宗玄の杜氏・蔵人とともに造った酒だそうで。情熱の酒ですなあ。こういうの、素直に応援したくなってきます。
 ちなみに宗玄には平成蔵と明和蔵のふたつがあり、平成蔵は現杜氏の坂口さんを迎えるために最新の設備を用意して建てたという話を、去年の『宗玄フェア』のときに聞いたような記憶も(間違っていたらすみません)。
 ラベルの杜氏のところにはただ「宗玄平成蔵杜氏」と書かれてあったのですが、坂口さんの仕事でいいですよねえ?

 本醸造でありながらも穏やかな吟醸香がするのは、さすが宗玄といったところ。
 口に含むとまずほんのりとした甘さを感じるが、すぐに辛さがやってくる。口当たりはとても滑らかで、するると喉を過ぎる。
 少し燗すると途端に甘みが増す。
『宗玄 純米生酒』を軽くした感じかな。飲みやすくて、結構好きです。

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種類 特別本醸造生酒
原材料名 米・米こうじ・醸造アルコール
アルコール分 15度以上16度未満
日本酒度 +3
酸度 1.6
原料米 麹米:山田錦(兵庫) 掛米:五百万石(珠洲)
精米歩合 60%
酵母 金沢酵母(14号)
蔵元 宗玄酒造株式会社
石川県珠洲市宝立町宗玄24-22
杜氏 坂口幸夫(能登杜氏)
※宗玄平成蔵杜氏
宗玄 特別本醸造「歩」生酒(特別本醸造生酒)

1,000円(720ml)
製造年月:2006年9月
開栓:2006年9月13日

宗玄 にごり酒

 冬季限定の特別本醸造『宗玄 にごり酒』。松澤酒店(練馬)で購入。

 ラベルの「にごり酒」という文字のにじみ具合が実に絶妙。
 まずは振らずに、上澄みだけ飲んでみる。
 ヨーグルトのような香りに、ぴりっとした微炭酸。甘味さも十分にありますが、あと味はひたすら辛い。

 次に振って飲んでみる。
 香りに甘さを感じるようになりました。当然味も甘味が増し、酸味も見えるようになった。

 この酒では“宗玄らしさ”が分からなかったのですが、逆にいえば、にごり酒でその蔵らしさというのものは顕著に出るものなのでしょうか。
 にごり酒は好きでよく飲むのですが、一度に飲み比べることってしたことがないんですよねえ。まだまだ勉強が必要です。

 ちなみににごり酒って、ねっとりとしたチーズによく合うと思います。賞味期限の切れた白カビかシェーブルあたりがベターかな。あるいは塩っけの強い青カビも、めりはりが出て面白いかも。

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種類 特別本醸造にごり酒
冬季限定
原材料名 米・米こうじ・醸造アルコール
アルコール分 15度以上16度未満
精米歩合 65%
蔵元 宗玄酒造株式会社
石川県珠洲市宝立町宗玄24-22
杜氏 坂口幸夫(能登杜氏)
宗玄 にごり酒(特別本醸造にごり酒)

1,050円(720ml)
製造年月:2005年12月
開栓:2005年12月11日

宗玄 しぼりたて生原酒

 特に特定名称の表記されていない『宗玄 しぼりたて生原酒』。松澤酒店(練馬)で購入。

 お店の人に訊くと普通酒だという。
 宗玄は特別純米の無濾過生原酒に好きなものが多いのですが、普通酒の生原酒も面白そうだと思い、試しに購入。底力をちょっと見てみたかったというのもあるので。

 香りは一言で表すと海のよう。それも防波堤に打ち上げられた昆布が一番ぴんときます。これと同じような香りの酒をほかに思い浮かぶことができず、かなり独特。
 飲んでみると、とにかく“きつさ”を感じる。パイナップルをぎゅっと濃縮したような、甘さも、酸味も、うまみも、そしてアルコール度数も、かなりのパンチ。スペックを見ると日本酒度は-4.5なんですねえ。んー、実に甘くてきつい。

 少し燗すると、米の旨味が一気に現れ、これはおいしい。濃くてあまりぐいぐいとは飲めませんが、燗向きの酒のような気がします。総括すると、「普通酒にしたらレベルは高い」ですね。

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種類 普通酒
原材料名 米・米こうじ・醸造アルコール
アルコール分 19度以上20度未満
日本酒度 -4.5
酸度 1.7
原料米 五百万石、他
蔵元 宗玄酒造株式会社
石川県珠洲市宝立町宗玄24-22
杜氏 坂口幸夫(能登杜氏)
宗玄 しぼりたて生原酒(普通酒)

1,155円(720ml)
製造年月:2005年11月
開栓:2005年12月6日

いたばし二輪草

 板橋区の花がそのまま名前になった純米酒『いたばし二輪草』。秩父屋酒店(板橋区大山)で購入。

『開華 初呑切り』を買うときに目に入り、なんとなく気になったので購入。お店の人曰く板橋区限定だそうで、ちょっと検索したら「板橋のいっぴん(ページ最下部)」という分かりやすいページが見つかりました。醸造は金沢の福光屋。

 香りは穏やかでほとんど感じず、味はちょっとくどいくらいのコクがある。
 二口、三口と飲み進めていくと醤油に似たしょっぱさが出てきたのですが、これはまあ気のせいかも。ちょっと酔ってたし。

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種類 純米酒
板橋区内の酒販店でのみ販売
原材料名 米・米こうじ
アルコール分 15度以上16度未満
精米歩合 65%
蔵元 株式会社福光屋
石川県金沢市石引2-8-3
いたばし二輪草(純米酒)

451円(300ml)
製造年月:---
開栓:2005年8月21日

天狗舞 山廃仕込純米酒

2004年12月19日
2,898円(1800ml)

 山廃仕込の代名詞とも言える『天狗舞 山廃仕込純米酒』。ビックカメラ(池袋)で購入。

 ちょっとした酸っぱさが印象的でしょうか。好き嫌いが分かれそうな、だいぶくせのある酒です。
 ちなみに酒の色は、少しだけ黄色いです。

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種類 純米酒
アルコール分 15.9度
日本酒度 +4
酸度 1.9
アミノ酸度 2.0
原料米 五百万石
精米歩合 60%
蔵元 株式会社車多酒造
石川県松任市坊丸町60-1
天狗舞 山廃仕込純米酒(純米酒)

手取川 あらばしり

2005年5月28日
1,029円(180ml×3種類)

『田酒 搾りたて生原酒』、『国権 純米生原酒』、『手取川 あらばしり』の生酒飲み比べセット(各180ml)。升新商店(池袋)で購入。

 上立ち香は爽やかなフルーティ。マスカット系かな。
 そして口当たりに驚く。なんでしょう、このぴりぴり感。ほんのりと発泡している? 荒走りだからかな。
 酸味もしっかりとしていてフレッシュ。いかにも生酒という印象。
 初夏のこの時期に飲むと、いい感じで涼味をそそりますね。枝豆やそら豆が欲しくなる。

※宅飲み3つめ。この日飲んだ種類は半端じゃないので、それぞれの感想はぐっと短めです。

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種類 吟醸生酒
季節限定品(1〜4月発売)
原材料名 米・米こうじ・醸造アルコール
アルコール分 16度以上17度未満
日本酒度 +5
酸度 1.5
アミノ酸度 0.9
原料米 山田錦(兵庫県)
精米歩合 45%
蔵元 株式会社吉田酒造店
石川県白山市安吉町41
手取川 あらばしり(吟醸生酒)

手取川「氷清」氷温熟成蔵出し原酒

 いくつかの蔵が「氷清」の名で競演した、夏季だけの数量限定生産『手取川「氷清」氷温熟成蔵出し原酒』。升新商店(池袋)で購入。

 本醸造ですが、香りは結構華やか。糖分の高いスイカを思い起こすかな。
 常温だと香りはいいのですが、ロックにするとなりを潜めます。
 また、常温での味は辛いのですが、ロックにすると爽やかな酸味が際立つのも特徴ですね。

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その他「氷清」シリーズのレビューはこちら
  『田酒「氷清」特別純米酒原酒』
  『出羽桜「氷清」桜花吟醸酒』



種類 本醸造酒
夏季数量限定生産
原材料名 米・米こうじ・醸造アルコール
アルコール分 18度以上19度未満
精米歩合 65%
蔵元 株式会社吉田酒造店
石川県白山市安吉町41
手取川「氷清」氷温熟成蔵出し原酒(本醸造酒)

350円(180ml)
(氷清3種セットだと1,100円)
製造年月:2005年7月
開栓:2005年8月5日