| [書籍] リキュールとカクテルの事典 |
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成美堂出版(編集)
●Amazon.co.jp
●楽天ブックス
価格:¥1,365(税込)
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成美堂出版の「事典シリーズ」は好き。
この本をたびたび開いてはリキュールの知識を得ています。
また事典の名の通り各種リキュールが掲載されているので、「今度はこれで酔っ払おう!」みたいに利用させてもらっています。
これ1冊があれば、基本はOK。間違いなし! |
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| [書籍] ワインの事典 |
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成美堂出版(編集)
●Amazon.co.jp
価格:¥1,323(税込)
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成美堂出版の「事典シリーズ」は好き。
この本をたびたび開いてはワインの知識を得ています。
また事典の名の通り各種ワインが掲載されているので、「今度はこれで酔っ払おう!」みたいに利用させてもらっています。
これ1冊があれば、基本はOK。間違いなし! |
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| [書籍] カクテルブルース in N.Y. |
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エルベ・ル=テリエ(著)
植田洋子(訳・イラスト)
●Amazon.co.jp
●楽天ブックス
価格:¥1,529(税込)
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舞台はニューヨークの場末のカクテルバー "ジェイズ" 。
笑いあり、涙あり、恋もありのショートストーリーが42話収められており、それぞれに「ギムレット」「フレンチ75」「ピニャ・コラーダ」といったカクテルの名前がついているあたりが、ちょっとおしゃれ。
著者はなぜかフランス人数学者。ほどよくエスプリが利いています。 |
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| [書籍] カクテルアンコール in N.Y. |
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エルベ・ル=テリエ(著)
植田洋子(訳・イラスト)
●Amazon.co.jp
●楽天ブックス
価格:¥1,529(税込)
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舞台はニューヨークの場末のカクテルバー "ジェイズ" 。
「マンハッタン」「エッグ・ノッグ」「プース・カフェ」など、前作では未掲載だった34話を掲載。今宵もこの店に、奇妙な客たちが現れる……。
それぞれの章の最後にはそのカクテルの分量が書かれてあるので、レシピ本としても使えます。読みすぎ、飲みすぎにはご注意を。 |
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| [書籍] 全国「地酒」大全 |
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神楽坂地酒研究会(編集)
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●楽天ブックス
価格:¥520(税込)
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北海道から沖縄までの代表的な清酒の紹介と、清酒に関する基礎知識が学べます。
瓶やラベルの写真も載っているので、お店に買いに行ったときすぐ見つけられるかも。
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| [書籍] これが究極の幻の酒だ |
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穂積忠彦(著)
水沢渓(著)
●Amazon.co.jp
価格:¥1,223(税込)
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品質管理にこだわりを持つ酒店「シマヤ(千葉)」をケーススタディにし、うまい酒とはなにかを教えてくれる本。
激安だけを売りにしている量販店では、買う気がなくなってしまいました。
なおシマヤ の酒は楽天市場でも購入できます。
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| [書籍] 米作りからこだわるとっておきの名酒 |
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田中宏幸(著)
『サライ』『ラピタ』編集部(編集)
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●楽天ブックス
価格:¥1,575(税込)
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酒米にこだわる蔵元と、その酒の紹介。
田園風景や郷土料理、あるいはその土地の酒器など、とにかく写真が満載。この "酒" の裏には、これだけの "人" が携わっているのだなあと、温かみが伝わってくる一冊です。
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| [書籍] きき酒師必携 |
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右田圭司(監修)
日本酒サービス研究会・酒匠研究会 連合会(編集)
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価格:¥3,675(税込)
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酒販店や飲食店など、プロ向けの本ですね。素人が読んでも十分に読み応えがありますが、たとえば「酒はこんな感じのアプローチで売りましょう」といった不必要な情報もあるかなと。
ただそれらを差っ引いても、素人が知っておいて損のない情報はたくさんあります。香りや味わいの表現方法。酒のタイプに合った適温やグラス。その他、もろもろ。清酒をとことん突き詰めたい方にはおすすめです。
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| [書籍] お酒の事典 |
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成美堂出版(編集)
●Amazon.co.jp
価格:¥1,325(税込)
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成美堂出版の「事典シリーズ」は好き。
この本をたびたび開いては清酒(日本酒)の知識を得ています。
また事典の名の通り各種清酒(日本酒)が掲載されているので、「今度はこれで酔っ払おう!」みたいに利用させてもらっています。
これ1冊があれば、基本はOK。間違いなし!
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