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箸レビュー
箸一覧
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名称 |
価格 |
購入日 |
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青黒檀 (江戸漆塗り職人:中島泰英さん作) |
15,000円 |
2003年3月16日 |
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縞黒檀 |
300円 |
2003年4月5日 |
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紫檀 |
300円 |
2003年4月5日 |
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モク箸天削丸 黒檀 |
1,000円 |
2003年4月26日 |
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モク箸天削丸 紫檀 |
1,000円 |
2003年4月26日 |
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モク箸天削丸 桜 |
900円 |
2003年3月21日 |
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モク箸天削丸 鉄木 |
900円 |
2003年4月26日 |
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朴(ほう) |
700円 |
2004年3月16日 |
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煤竹 (竹細工職人:萩原末次郎さん作) |
1,470円 |
2006年9月30日 |
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煤竹 細箸 (竹細工職人:萩原末次郎さん作)  |
525円 |
2007年7月1日 |
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胡麻竹 (竹細工職人:萩原末次郎さん作)  |
315円 |
2007年7月1日 |
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白竹 (竹細工職人:萩原末次郎さん作) |
315円 |
2006年9月30日 |
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竹 |
3膳380円 |
2003年4月5日 |
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菜箸 (竹細工職人:萩原末次郎さん作) |
315円 |
2006年9月30日 |
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納豆箸 |
700円 |
2003年4月19日 |
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豆腐箸 |
700円 |
2003年4月19日 |
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躾(しつけ)箸 |
290円 |
2003年4月19日 |
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沖縄 |
3膳50円 |
2004年7月25日 |
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韓国 |
260円 |
2003年4月26日 |
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韓国(石焼ビビンバ) |
300円 |
2003年4月5日 |
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東南アジア |
不明 |
2003年5月31日 |
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DVD「ラストサムライ」購入特典 |
250円(非売品) |
2004年8月2日 |
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すだれ箸入れ |
1,200円 |
2003年4月19日 |
※2004年3月以前に購入したもの価格は、消費税抜きの価格です 。
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| [書籍] 究極のお箸 |
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高橋隆太(著)
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価格:¥1,785(税込)
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銀座と青山にある箸専門店『銀座夏野』の主人が出している本。
コレクション自慢のような本で、あまり箸についての知識は得れないかな。「究極」っていうほどでもないです。
きれいな写真が多いので、ぱらぱらめくるのは楽しいけど。
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素材
青黒檀
2003年3月16日
15,000円
23.5cm
漆芸中島「八角青黒檀箸」
東京は中央区佃にある小体な店『漆芸中島』。江戸漆塗り11代目主人、中島泰英さんの手によって作られた至極の逸品です。店の軒先にはこんにゃくがぷかぷか浮き沈みしているお椀が置かれ、「こんにゃくの角をつまんでみてください」と書かれた紙がある。実際に試してみると、面白いようにこんにゃくがつまめる。まるで吸い付くような感じ。15,000円もするので決して安い買い物ではないけど、もし使っていて傷んできたら、メンテナンスもしてくれるとのこと。自分の作品には愛着やこだわりがあるんでしょうね。売ったあとまでも気に掛けてくれるとは、職人の心意気を感じました。すごくお気に入りの箸(&職人さん)です。
ちなみに青黒檀という素材、三味線の元になる高級なものらしいです。かの西太后も愛用していたと中島さんは語ってくれました。ちょっと話しかけたら15分近くも滔々と箸について話してくれた。ありがたや。
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縞黒檀
2003年4月5日
300円
23.5cm
近所の雑貨屋で買った300円の箸。単純に青黒檀と縞黒檀の違いを知りたかったため買ってみました。値段だけで言うと、1/50。その決定的な違いはなんなのか……。
青黒檀のほうは漆塗りで重量感がある。縞黒檀のほうはてかてかしててちょっと軽い。見ためや質感についてはそんな感じ。そしてもっとも違うのはやはり使い勝手。青黒檀は魔法のように吸いつくけど、縞黒檀は全然そんなことがなく普通。ただの箸。
たぶん、安い縞黒檀というのもあると思う。これだけで答えを出さずに、別の縞黒檀も使ってみたい。要勉強。
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紫檀
2003年4月5日
300円
23.5cm
上記と同じ会社の同じ値段の箸。見ためや質感については縞黒檀と違わない。黒いか赤いかだけ。こちらも別の紫檀を購入し、比べてみたい。要勉強。
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モク箸天削丸 黒檀
2003年4月26日
1,000円
22.5cm
黒檀で作られた箸。ロフトで購入。
300円の縞黒檀に比べると丸きり質感が異なり、高級感がある。使い心地もよい。とはいえ、15,000円の青黒檀ともやはり異なり、見劣りするのは確か。
まあ普段使うには全然満足です。いい箸です。
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モク箸天削丸 紫檀
2003年4月26日
1,000円
22.5cm
紫檀で作られた箸。ロフトで購入。
上記の黒檀とほぼ同じ形状。違うのは赤いという色の部分と重さ。黒檀のほうがずしりと重く、紫檀のほうは若干軽い。
男性は黒檀、女性は紫檀という考えかたでいいと思います。いい箸です。
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モク箸天削丸 桜
2003年3月21日
900円
22.5cm
桜の木で作られた箸。ロフトで購入。
か細く、たおやかな握り心地にはとても女性的な印象があり、春のそよ風が頬をくすぐるような、そんな雰囲気が漂っています。ぜひ女性に使って欲しい箸ですね。手つきがきれいに見えます。美人に見えるかも?!
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モク箸天削丸 鉄木
2003年4月26日
900円
22.5cm
鉄木で作られた箸。ロフトで購入。
鉄木(てつぼく)というのはログハウスにも使われる素材で、堅くて長持ちするのが特徴だそうです。ちょっと曲げてみようとしたところ、全然たわまない。すげえ堅い。頑固親父に似合いそうな箸ですね。
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朴(ほう)
2004年3月16日
700円
22.5cm
朴(ほう)で作られた箸。銀座夏野本店で購入。
夏野には初めて行きましたが、いっぺんでお気に入りに。まず扱っている数が違う。圧倒される。ただ、数が多いがゆえに、陳列にちょっと難がないこともない。欲しい箸が、まあ見つからない。時間が掛かる。
木の材質ごとに並べてくれれば分かりやすいのに、そうはなっていない。わざと適当に並べて、全部見てもらおうって魂胆なのかなと勘繰るぐらい、まあ適当な陳列。
はじめは煤竹(すすたけ)が目的で見てまわったのですが見つけられず、結局店員さんに訊くはめに。そしたら五千ウン百円もするものしか扱っておらず、今回は予算オーバーになるので見送ることに。というわけで、替わりに朴を購入。
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朴はちょっと前から興味を持っている材質。まな板の世界では柳、朴、いちょうが御三家と呼ばれ、その柔らかさが包丁への当たりがいいということで、料理人には人気が高いらしい。
今回購入した朴の箸ですが、こちらも手触りが柔らかくつるつるとしており、温かみが感じられます。まだ一度しか使っていないのでアレですが、いまのところお気に入りの箸。
あ、陳列では難癖をつけましたが、接客態度は二重丸。訊けばなんでも答えてくれます。今回の朴にしても、「予算は千円前後で、当たりの柔らかい箸を」と伝えたらセレクトしてくれました。残り一膳だったらしく、その辺の希少価値もちょっと嬉しかったり。たぶんまた買いに行きます。今度は青山店に行ってみたいですね。珍しいものは置いてあるかな。
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煤竹
2006年9月30日
1,470円
22.0cm
竹細工職人であり、都内最後の煤竹工芸職人でもある萩原末次郎(2006年現在81歳)作の煤竹の箸。代官山の無垢里で購入。
煤竹(すすたけ)とは、古い日本家屋を解体したときに出てくる素材で、囲炉裏やかまどの煙で自然に燻された竹が、長い年月を経てできるもの。
ゆうに百年以上の時間が掛かるうえ、いまでは古い家がほとんどなくなったせいもあり、なかなか素材が流通しない。それなのに一膳が1,470円というのだから、廉いとしか言いようがない。
この真の価値が分かるのはそう遠い未来でもあるまい。素材がない、受け継ぐ職人がいないとなると、希少価値はどんどん増すばかりだ。
使った感想としては、先端が少し太いようにも思えるがそう違和感は感じない。結構掴みやすい。
また、角ばった箸のため、豪快に食べるというよりも、自然と落ち着いた所作になると思われる。背筋もぴんとして、清廉な気持ちになるはずだ。
ケースに入っているのもなにか嬉しい。普段から持ち歩き、外食のときなどさっと取り出すと様になるかもしれない。
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煤竹 細箸
2007年7月1日
525円
21.0cm
竹細工職人であり、都内最後の煤竹工芸職人でもある萩原末次郎(2007年現在82歳)作の煤竹の箸。代官山の無垢里で購入。
こちらはかなり細いです。男性が使うよりも、手の小さな女性あるいは子供、ご年配のかたが使うとしっくりくるかもしれません。
また、軽くてコンパクトなので、My箸として持ち歩くのもいいかもしれませんね。
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胡麻竹
2007年7月1日
315円
24.8cm
竹細工職人であり、都内最後の煤竹工芸職人でもある萩原末次郎(2007年現在82歳)作の胡麻竹の箸。代官山の無垢里で購入。
胡麻竹はクロチクの一品種。外面に小斑点があるのが特徴ですね。蕎麦で試しましたが、想像通り掴みがよく、滑らない。なかなかいいです。
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白竹
2006年9月30日
315円
24.0cm
竹細工職人であり、都内最後の煤竹工芸職人でもある萩原末次郎(2006年現在81歳)作の白竹の箸。代官山の無垢里で購入。
こちらは新しい竹で作られた箸。太めのうどんで試してみたのだが、想像通り掴みがいい。全然滑らない。
また、どちらかといえば長い箸――つまりコンパクトな動きが難しい箸――のため、手の動きは自然と優雅でたおやかとなる。
ただのうどんもワンランク高級なものに見えてきますね。
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竹
2003年4月5日
3膳380円
22.5cm
目にも涼しげな印象が漂ってくる竹の箸。近所の雑貨屋で購入。
ざる蕎麦や冷や麦など、冷たいものを食べるときにおすすめします。一番“和”を感じさせてくれる箸ですね。ささくれに注意。
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用途
菜箸
2006年9月30日
315円
33.5cm
竹細工職人であり、都内最後の煤竹工芸職人でもある萩原末次郎(2006年現在81歳)作の白竹の菜箸。代官山の無垢里で購入。
調理として使うなら、心なし短いような気も。盛り付け専用の箸にするのがいいかもしれない。
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納豆箸
2003年4月19日
700円
19.5cm
江戸木箸 大黒屋「納豆箸」
納豆をかき混ぜるときに使う納豆箸。東急ハンズで購入。
特筆すべきはその太さ。普通の箸はたいがい先端が細くなりますが、この納豆箸はほぼ寸胴。箸というよりもなにかの棒といった印象。ちょっとかき混ぜるだけですぐに白く太く強力な粘りを作ることができ、あとは好みの量の醤油を垂らして再度かき混ぜるだけ。すると、先ほどの強力な粘りが嘘のように消え、柔らかい粘りに変わる。楽しい。
あ、醤油を垂らしてからかき混ぜるちゃ駄目ですよ。納豆の基本は、あとから醤油です。空気をいっぱい含ませるようにしてかき混ぜたのち、醤油をちょびっと垂らす。これがうまさの秘訣。
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豆腐箸
2003年4月19日
700円
21.0cm
江戸木箸 大黒屋「豆腐箸」
豆腐を取り分けるときに使う豆腐箸。東急ハンズで購入。
豆腐が切れることなく、つまめるというのが売り文句だけど、実際のところは全然切れないということはない。多少は切れる。とはいえ、普通の箸よりも豆腐がつかみやすいのは確か。
食卓で豆腐を取り分ける機会ってあまりないし、俺は使わないかな。豆腐パーティをする人は買えばいい(豆腐パーティってなんじゃ?)。
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躾(しつけ)箸
2003年4月19日
290円
2〜5歳用の、箸の使いかたを教えてあげる箸。東急ハンズで購入。
お姉さん指(薬指)がフックできるようになっており、どれどれと指を差し入れてみようとしたらまるっきり入らない。先っぽだけ。
当然ですね。子供用の箸だもの、サイズが違うに決まってる。全体的に短いし、これで食べるのは至極困難。26歳のボクには使いにくいでちゅ。ばぶー。
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地域
沖縄
2004年7月25日
3膳50円
22.5cm
沖縄でよく使われている、赤と黄色の竹塗箸。高円寺のアジア雑貨店「元祖仲屋むげん堂」で購入。
自宅でゴーヤチャンプルーやラフテーを食べるときに使うと、ぐっと沖縄ムードが漂ってきます。とはいえ、沖縄には行ったことがないので、あくまでも憶測ですが……。
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韓国
2003年4月26日
260円
20.0cm
平べったくて、つやつや光っている朝鮮箸。ロフトで購入。
どういうときに使えばいいのかいまいち分からん。なんとなくカクテキが食べたくなってくるような、そんな箸。
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韓国(石焼ビビンバ)
2003年4月5日
300円
23.0cm
石焼ビビンバをやるときにはこのステンレスの箸。近所の雑貨屋で購入。
韓国には行ったことがないのでよく分かんないけど、とりあえず雰囲気はあります。なんとなくおいしさが増したような気になりますが、韓国に行ったような気分にはなりません。あしからず。
ちなみに上下に振るとからからと音がします。一本だけ。ご購入の際にはよく確かめてからレジへどうぞ。
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東南アジア
2003年5月31日
価格不明
25.5cm
サラダを取り分けるのに使えそうな、素材のよく分からないいただいた箸。
東南アジア的な雰囲気が漂っており、ケースもついています。
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その他
DVD「ラストサムライ」購入特典
2004年8月2日
250円(非売品)
22.5cm
DVD「ラストサムライ」の購入特典として付いてくる販促物(非売品)。ヤフーオークションで250円で落札。
箸の入っているケース(紙)の裏にはこう書かれてあります。
箸の表面にデザインされている「今古有神奉志士」という文字は、映画「ラスト サムライ」の中の、勝元(渡辺謙)がオールグレン(トム・クルーズ)に刀を与えるシーンで、その刀に刻まれていた銘です。
意味は“我は古きと新しきに和をもたらせし者の刀なり”という勝元のセリフからきています。
映画は観ていないので、なんのことやらさっぱり……。
なんかすぐにはげそうな作りの塗装なので、実用性にはまるで向いていないですねえ。とりあえずコレクターズアイテムということで。
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すだれ箸入れ
2003年4月19日
1,200円
縦25.0cm×横11.5cm
箸を携帯する際に使用するもの。東急ハンズで購入。
すだれでくるくるっと巻き、箸を持ち運ぶことができます。三膳ぐらい余裕で巻けます。
とはいえ、昼飯は弁当じゃないし、ハイキングにも行かないし、使ったことが一度もない。ちょっと寂しい。使ってあげないとかわいそうだ。すまんのう。
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