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レシピ [野菜・豆・きのこ]
アスパラ・バター
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■材料
・グリーンアスパラガス
・サラダ油
・バター
・塩
・黒胡椒
・醤油
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■手順
(1)アスパラをさっとゆがいたあと、表面の薄皮をむき、2〜3cm幅に斜め切りする。
(2)フライパンに油とバターをひき、アスパラを炒める。
(3)塩、黒胡椒を振ったのち醤油を入れ、アスパラの切り口が狐色に色づいたら出来上がり。
(4)お好みによりマヨネーズかマスタードでどうぞ。
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店頭価格250円(仮)
うん、普通にうまいですね。それ以外コメントのしようがない。
(2002年7月18日)
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アスパラ・チーズ巻き
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■材料
・グリーンアスパラガス
・スライスチーズ
・大葉
・赤味噌
・サラダ油
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■手順
(1)アスパラをさっとゆがいたあと、表面の薄皮をむき、適当な大きさに切る。
(2)大葉の裏側に赤味噌をぬる。
(3)アスパラにチーズを巻き、その上に大葉を巻いたら爪楊枝で留める。
(4)(3)をフライパンで焼き、チーズが溶け始めたら出来上がり。
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店頭価格350円(仮)
大葉にはすぐ火が通るので、焼き時間は15〜30秒程度でしょうか。あまり焼きすぎると、えらいことになってしまいます。お気をつけて。
(2002年7月18日)
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アスパラ・ベーコン巻き
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■材料
・グリーンアスパラガス
・ベーコン
・サラダ油
・塩
・黒胡椒
・バター
・醤油
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■手順
(1)アスパラをしゃきしゃき感が残る程度に湯通しする。
(2)アスパラをベーコン幅に切り、ベーコンを巻き、爪楊枝で留める。
(3)フライパンに油をひき、塩、黒胡椒で味付けしながら(2)を炒める。
(4)適当なところでバター、醤油を加え出来上がり。
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店頭価格350円(仮)
まずいわけがない。もう完璧。
(2002年7月16日)
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エリンギのソテー、梅しそペーストをのせて
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■材料
・エリンギ(仏名:blanc du pays)
※別名:じょうねんぼう、かおりひらたけ、みやましめじ、白あわび茸
・白ワイン
・エクストラバージンオリーブオイル
・バター
・塩
・白胡椒
・梅肉
・大葉(できれば赤紫蘇)
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■手順
(1)エリンギを短冊切りにする。
(2)切ったエリンギを白ワインで酒蒸しにする。
※この工程は面倒であればやらなくても構いません。なんとなくやってみただけなので。
(3)エリンギをオリーブオイルとバターでソテーし、塩と白胡椒で味を調える。
(4)梅肉と大葉(できれば赤紫蘇)を細かく切り刻み、ペーストを作る。
※できれば梅肉は茶こしのようなもので裏ごししたいですね。
(5)ソテーしたエリンギの上に梅しそペーストを乗せて出来上がり。
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店頭価格---円(仮)
先週、某お店で食べたものを思い出しながら作ってみました。けど……。なんか違うぞ、おい! 記憶力(舌の記憶)が鈍ったか。他のことに気をとられたか(かわいいコふたりも目の前にしたら、料理には集中できんわなあ)。うむむ。
このレシピ、まずくはないと思うけど、バターと梅が主張しあって、かなり重い味になっています。エリンギは炙っただけでそのまま食べれるくらい素材そのものが風味を持っているので、バターや調味料はほんの少しでいいかもしれません。んー、もう少し研究の余地ありかな。
(2002年7月11日)
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牛蒡のきんぴら
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■材料
・牛蒡
・人参
・胡麻油
・酒
・砂糖
・醤油
・一味唐辛子
・白胡麻
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■手順
(1)牛蒡と人参は千切りにして水につけ、さらす。
(2)アクが抜けたらザルに上げ、水分をよくふきとる。
(3)フライパンに胡麻油をしいて煙が出るまで熱す。一度火からおろし油をなじませる。
(4)再び火にかけ、牛蒡と人参を炒める。
(5)よく炒まったら、調味料を入れ、水分がなくなるまでさらに炒める。
(6)仕上げで一味唐辛子と白胡麻を少々入れ、混ぜて出来上がり。
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店頭価格350円(仮)
レシピは先日行った料理教室で覚えました。
同じように真似たつもりでも、なんだか全然違いますね。どうやったらあの食感や、やさしい品のある味が出るんだろう。
(2008年6月25日)
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じゃが芋のきんぴら
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■材料
・じゃが芋
・人参
・胡麻油
・酒
・砂糖
・醤油
・一味唐辛子
・白胡麻
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■手順
(1)じゃが芋と人参は千切りにして水につけ、さらす。
(2)アクが抜けたらザルに上げ、水分をよくふきとる。
(3)フライパンに胡麻油をしいて煙が出るまで熱す。一度火からおろし油をなじませる。
(4)再び火にかけ、じゃが芋と人参を炒める。
(5)よく炒まったら、調味料を入れ、水分がなくなるまでさらに炒める。
(6)仕上げで一味唐辛子と白胡麻を少々入れ、混ぜて出来上がり。
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| 自己評価 |
店頭価格350円(仮)
先日行った料理教室で、きんぴらは独活、筍、大根、蓮根など繊維質ならなんでもいいと先生が言っていたので、じゃが芋と人参でやってみました。
ホント、なんでもできますね。
(2008年6月30日)
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セロリとゴーヤのきんぴら
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■材料
・セロリ
・ゴーヤ
・胡麻油
・酒
・砂糖
・醤油
・一味唐辛子
・鰹節
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■手順
(1)セロリとゴーヤを千切りにする。
(2)フライパンに胡麻油をしいて煙が出るまで熱す。一度火からおろし油をなじませる。
(3)再び火にかけ、セロリとゴーヤを炒める。
(4)よく炒まったら、調味料を入れ、水分がなくなるまでさらに炒める。
(5)仕上げで一味唐辛子と鰹節を少々入れ、混ぜて出来上がり。
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| 自己評価 |
店頭価格400円(仮)
先日行った料理教室で、きんぴらは独活、筍、大根、蓮根など繊維質ならなんでもいいと先生が言っていたので、セロリとゴーヤでやってみました。
ちなみにゴーヤはあえて水にさらしていません。水溶性のビタミンCが逃げちゃうので。
白胡麻ではなく鰹節を使ったあたりがオリジナリティですね。
(2008年6月26日)
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筍のきんぴら
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■材料
・筍
・人参
・胡麻油
・酒
・砂糖
・醤油
・一味唐辛子
・白胡麻
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■手順
(1)筍と人参は千切りにして水につけ、さらす。
(2)アクが抜けたらザルに上げ、水分をよくふきとる。
(3)フライパンに胡麻油をしいて煙が出るまで熱す。一度火からおろし油をなじませる。
(4)再び火にかけ、筍と人参を炒める。
(5)よく炒まったら、調味料を入れ、水分がなくなるまでさらに炒める。
(6)仕上げで一味唐辛子と白胡麻を少々入れ、混ぜて出来上がり。
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| 自己評価 |
店頭価格400円(仮)
先日行った料理教室で、きんぴらは独活、筍、大根、蓮根など繊維質ならなんでもいいと先生が言っていたので、じゃが芋と人参でやってみました。
ホント、なんでもできますね。
(2008年7月2日)
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蓮根のきんぴら
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■材料
・蓮根
・人参
・胡麻油
・酒
・砂糖
・醤油
・芥子
・白胡麻
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■手順
(1)蓮根と人参は千切りにして水につけ、さらす。
(2)アクが抜けたらザルに上げ、水分をよくふきとる。
(3)フライパンに胡麻油をしいて煙が出るまで熱す。一度火からおろし油をなじませる。
(4)再び火にかけ、蓮根と人参を炒める。
(5)よく炒まったら、調味料を入れ、水分がなくなるまでさらに炒める。
(6)仕上げで芥子と白胡麻を少々入れ、混ぜて出来上がり。
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| 自己評価 |
店頭価格350円(仮)
先日行った料理教室で、きんぴらは独活、筍、大根、蓮根など繊維質ならなんでもいいと先生が言っていたので、蓮根と人参でやってみました。
一味唐辛子ではなく芥子を使ったあたりがオリジナリティですね。
(2008年6月30日)
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トマトとバジルの冷サラダ
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■材料
・トマト
・バジル
・モッツァレラチーズ
・エクストラバージンオリーブオイル
・塩
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■手順
(1)トマトのへたを取り、輪切りにして皿に盛る。
(2)トマトにオリーブオイルと塩を振り、その上にモッツァレラを乗せる。
(3)バジルを飾る。
(4)皿ごと冷蔵庫で適度に冷やす。
※冷たいほうが絶対においしいです
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| 自己評価 |
店頭価格450円(仮)
トマトとモッツァレラを使ったサラダはイタリアでは定番ですね。トマトの旬である夏に食べたくなる一品です。
(2002年7月18日)
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トマトとバジルの温サラダ
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■材料
・トマト
・バジル
・舞茸
・エクストラバージンオリーブオイル
・バター
・塩
・黒胡椒
・タバスコ
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■手順
(1)舞茸をオリーブオイルとバターで炒める。
(2)角切りにしたトマトを入れ、塩と黒胡椒で味付けをし、火を通す。
(3)バジルを入れ、タバスコで味を調えたら出来上がり。
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| 自己評価 |
店頭価格350円(仮)
見ため的にはあれなんですけど、味的にはトマトのピザの具みたいな感じですね。まあ、おいしいですよ。
ってか、 "温サラダ" って言葉、ちょっとおかしいかも。サラダって生野菜って意味ですからねえ。火を通した生野菜って、意味分かんねえ。
(2002年7月18日)
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ナムル
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■材料
●豆もやしのナムル
・豆もやし
・塩
●ほうれん草のナムル
・ほうれん草
・塩
●ぜんまいのナムル
・ぜんまい(水煮)
・サラダ油
[調味料]
・鷹の爪(小口切り)
・すった白ごま
・おろしにんにく
・塩
・ごま油
・酢(好みによる)
・醤油(好みによる)
・コチュジャン(好みによる)
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■手順
●豆もやしのナムル
(1)豆もやしを塩で茹でる。
(2)ざるに上げて水気を切り、調味料と和える。
●ほうれん草のナムル
(1)ほうれん草を、さっと塩で茹でる。(茹ですぎちゃ駄目)
(2)鍋から引き上げ、水にひたす。(青物は水にひたすと色がよくなります。基本ですね)
(3)手で絞り、水気を切ったら適当な大きさに切り、調味料と和える。
●ぜんまいのナムル
(1)ぜんまい(水煮)をサラダ油と調味料で炒める。
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店頭価格それぞれ200円(仮)
基本の基本なので、おいしいとかおいしくないとか、そういうのとは違うからねえ。
ひとつコツがあるとすれば、しっかりと水気を切ること。そのぐらいかな。
あとは、濃い味が好きな人は醤油を混ぜればいいし、辛い味が好きな人はコチュジャンを混ぜればいい。ごま油と塩さえあれば、ナムルになります。手で混ぜて。
(2003年3月4日)
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ねぎ納豆のきつね焼き
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■材料
・ねぎ
・納豆
・油揚げ
・醤油
・しょうが
・ごま油
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■手順
(1)ねぎと納豆を醤油で混ぜあわせる。
(2)(1)を油揚げに入れ、爪楊枝で閉じる。
(3)フライパンで焦げ目がつくまで焼く。
※オーブンで焼いてもいいかもしれません
(4)しょうが醤油をつけて召し上がれ。
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店頭価格400円(仮)
思いのほかうまいです。外のぱりぱり感とごま油で焼いた香ばしさ。中のしっとり感と納豆の香り。いい組み合わせです。
(2002年6月16日)
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ぱりぱり納豆
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■材料
・納豆
・天ぷら粉
・大葉
・サラダ油
・天つゆ
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■手順
(1)納豆に衣をつけて、刻んだ大葉をからめて、揚げる。
(2)皿に盛り、天つゆでいただく。
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| 自己評価 |
店頭価格250円(仮)
以前、衣もなにもつけないで揚げたとき、見事においしくないものが出来上がりました(ってか、バラバラになって食べれなかった)。今回はそのリベンジです。
味としては可もなく不可もなく。まあまあですね。
ちょっと思ったけど、ワンタンの皮に入れて揚げてもいいだろうし、海苔と大葉に包んで揚げてもおいしいと思います。やってみれ。
(2002年8月28日)
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春キャベツとエリンギのアリオリ?
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■材料
・春キャベツ
・エリンギ
・にんにく
・エクストラバージンオリーブオイル
・塩
・黒胡椒
・鷹の爪
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■手順
(1)キャベツをさっと湯がき、やわらかくしておく。
(2)エリンギを平たく切り、オリーブ油で炒める。
(3)みじん切りにしたにんにく、キャベツを入れ、さらに炒める。
(4)塩、黒胡椒で味を調え、鷹の爪を添えたら出来上がり。
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みょうが大葉巻き
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■材料
・みょうが
・大葉
・味噌
・砂糖
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■手順
(1)味噌と砂糖を混ぜ合わせ、大葉の裏側にぬる。
(2)(1)でみょうがを巻き、爪楊枝で留める。
(3)(2)をグリルで焼く。
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| 自己評価 |
店頭価格350円(仮)
家にはグリルがないんで、今回はフライパンで焼きました。
フライパンだと風味が損なわれる気がします。ちと残念。
(2002年6月11日)
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納豆の食べかた:烏賊納豆チーズ和え
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■材料
・ひきわり納豆
・烏賊
・パルミジャーノ・レジャーノ
・大葉
・醤油
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■手順
(1)烏賊の胴体の皮をむき、適度な大きさに切る。
(2)パルミジャーノ・レジャーノを削る。
(3)大葉を細かく切る。
(4)納豆、醤油、烏賊、チーズ、大葉を混ぜる。
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| 自己評価 |
店頭価格150円(仮)
烏賊納豆ってあるでしょう。烏賊も納豆も臭いものだし、じゃあチーズも入れちゃえっていう発想がこの「烏賊納豆チーズ和え」。
ただ、ここで青カビの強烈なやつを入れると喧嘩しちゃうので、あえてマイルドなパルミジャーノ・レジャーノ。あとは色合いを考えて大葉をちょちょいと。
まあまあおいしいですよ。納豆やチーズが嫌い方には地獄でしょうが。
(2004年2月8日)
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納豆の食べかた:山葵納豆
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■材料
・小粒納豆
・山葵
・本つゆ
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■手順
(1)納豆をよくかき混ぜる。
(2)本つゆに山葵を溶かす。
(3)それを納豆にぶっ掛けていただく。
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| 自己評価 |
店頭価格100円(仮)
和の極みを追求した納豆。
お腹が空いているのであればこれをせいろに掛けるのもいい。好みによっては刻み海苔を乗せるのもいい。あとはあなたの発想次第で。
(2004年2月8日)
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